ローカルシート

CSV Excel 変換 無料

CSVをExcelに変換、ファイルを選ぶだけですぐ終わります。

ファイルを選択してください

csv、txtファイル・10MBまで

ファイルはどこにも送信されず、ブラウザの中だけで処理されます。

ファイルがサーバーに送信されないことを確認する

登録・インストール不要で無料で使えます。

CSVをExcelに変換の使い方

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    Excelファイル(XLSX)に変換したいCSVまたはTXTファイルを選択するか、マウスでドラッグして追加してください。
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    元の文字コード(UTF-8など)と、カンマ・タブ・セミコロンなどの区切り文字のオプションを指定します。
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    「Excelに変換」ボタンをクリックしたら、変換された行数・列数とプレビューを確認し、Excelファイルをダウンロードします。

こんな時に使います

  • 通販サイトの注文データや会員データのCSVファイルをExcelに変換する際、郵便番号や会員番号など先頭の0(例:03、001)が消えないように保ちたいときに便利です。
  • 基幹システムやクラウドサービスから書き出したUTF-8形式のCSVファイルを、そのまま編集できるExcelファイルに変えたいときに使います。
  • タブやセミコロンで区切られたテキスト形式のデータファイルを、標準的なXLSX形式のスプレッドシートに手軽に変えたいときに役立ちます。

よくある質問

電話番号や郵便番号のように0から始まる数字がExcelで消えませんか?

通常のExcelでCSVを開くと「03」が数字の「3」に変わってしまう問題がありますが、このツールは0から始まる値を文字として安全に認識し、元の見た目のまま保存します。

Shift_JIS(シフトJIS)形式のCSVファイルも変換できますか?

現在のバージョンはUTF-8形式のCSVファイルを対象としています。Shift_JIS形式のファイルを選ぶと文字が正しく表示されない場合があるため、先に文字コード変換ツールでUTF-8に変換してからお使いください。

ファイルは本当にサーバーに送信されませんか?

はい、ローカルシートはすべての処理をユーザーのWebブラウザの中だけで行います。ファイルデータはネットワークを通じてどこにも送信されません。インターネット接続を切った状態でも処理できます。

ファイルの容量や数に制限はありますか?

ブラウザの性能と安定性のため、ファイル合計10MBまで対応しています。ファイル結合は最大20ファイルまで対応しています。

利用料がかかったり、ログインが必要だったりしますか?

いいえ。ローカルシートのすべてのツールは、会員登録やログインなしで完全に無料でご利用いただけます。