Excel 2つ 比較
ファイル比較、ファイルを選ぶだけですぐ終わります。

ここにファイルをドラッグ&ドロップ
ファイルを選択してください
xlsx、csvファイル2個・10MBまで・最初のシートのみ処理
ファイル比較の使い方
- 1比較したいExcel(XLSX)またはCSVファイルを2つ選択するか、ドロップゾーンに順番に追加してください。
- 21行目が見出し行かを確認し、両ファイルが同じデータかを識別する基準列(顧客ID、電話番号など)を選択します。
- 3「比較」ボタンをクリックしたら、「Aのみ」「Bのみ」「共通」の3枚のシートに分かれたプレビューを確認し、結果のExcelファイルをダウンロードします。
こんな時に使います
- 前月と今月の顧客リストを比較して、新たに増えた人や抜けた人を見つけたいときに便利です。
- 在庫一覧や価格表を前月のファイルと照らし合わせ、変更があった項目だけを確認したいときに使います。
- 注文書と請求書のように異なる場所から受け取った2つのファイルを、VLOOKUP関数を使わずに素早く照らし合わせたいときに役立ちます。
よくある質問
ファイル全体ではなく特定の「基準列」を選んで比較する理由は何ですか?
行全体の全セルを単純照合すると、メモ欄やわずかな表記揺れがあるだけで別データと判定されてしまいます。そのため顧客IDや電話番号のように「同一データかを識別する固有の列」を基準に指定することで、両ファイルの同一行を正確に見つけ出し「共通」「Aのみ」「Bのみ」に分類できます。
2つのファイルの列の順番が違う場合はどうなりますか?
比較は1つ目のファイルの列の順番を基準に、同じ位置にある列同士を照らし合わせます。列の順番が異なる場合は、比較する前に順番を揃えてください。
ファイルは本当にサーバーに送信されませんか?
はい、ローカルシートはすべての処理をユーザーのWebブラウザの中だけで行います。ファイルデータはネットワークを通じてどこにも送信されません。インターネット接続を切った状態でも処理できます。
ファイルの容量や数に制限はありますか?
ブラウザの性能と安定性のため、ファイル合計10MBまで対応しています。ファイル結合は最大20ファイルまで対応しています。
利用料がかかったり、ログインが必要だったりしますか?
いいえ。ローカルシートのすべてのツールは、会員登録やログインなしで完全に無料でご利用いただけます。