個人情報 マスキング Excel
個人情報マスキング、ファイルを選ぶだけですぐ終わります。

ここにファイルをドラッグ&ドロップ
ファイルを選択してください
xlsx、csvファイル・10MBまで・最初のシートのみ処理
個人情報マスキングの使い方
- 1個人情報を隠したいExcel(XLSX)またはCSVファイルを選択するか、ドロップゾーンにドラッグしてください。
- 2隠したい項目(電話番号、氏名、メールアドレスなど)を選び、その値が入っている列を指定します。
- 3「マスキング」ボタンをクリックしたら、隠したセルの数とプレビューを確認し、結果のExcelファイルをダウンロードします。
こんな時に使います
- 外部の協力会社やパートナー企業に顧客リストを送る前に、電話番号や氏名の一部を隠して安全に共有したいときに便利です。
- アンケート回答や申込データを社内で共有する際、メールアドレスのような個人情報をあらかじめ隠したいときに使います。
- 発表資料や画面キャプチャに載せる顧客データの例から、実際の個人情報が映り込まないように事前に隠しておきたいときに役立ちます。
よくある質問
隠した値を元に戻すことはできますか?
いいえ、マスキングは元に戻せない処理です。`*`に置き換えられた値は元のデータなしでは復元できません。必要な場合に備えて、元のファイルは別に保管しておいてください。
日本のマイナンバーにも対応していますか?
「住民登録番号」の項目は韓国の住民登録番号(生年月日6桁+7桁)の形式専用です。マイナンバー(12桁)には対応していないため、マイナンバーを隠したい場合は列全体を選んで別の方法で管理することをおすすめします。
ファイルは本当にサーバーに送信されませんか?
はい、ローカルシートはすべての処理をユーザーのWebブラウザの中だけで行います。ファイルデータはネットワークを通じてどこにも送信されません。インターネット接続を切った状態でも処理できます。
ファイルの容量や数に制限はありますか?
ブラウザの性能と安定性のため、ファイル合計10MBまで対応しています。ファイル結合は最大20ファイルまで対応しています。
利用料がかかったり、ログインが必要だったりしますか?
いいえ。ローカルシートのすべてのツールは、会員登録やログインなしで完全に無料でご利用いただけます。